★上司との不倫にピリオドでトラブルを回避★

“入社してからずっと指導をしてもらった上司と不倫関係にありました。まだ仕事に慣れない頃、何かと頼りいろいろ相談しているうちに親密になったのです。
恋は盲目と言う通り始めは良かったのですが、だんだん冷静になってくると、相手の家族に申し訳ない気持ちばかりが大きくなり、辛さの方が強くなってきてしまいました
相談した友達によく当たると薦められ、占い師の元を訪れる事にしましたが、行くまではほんの気休め程度のつもりでした。
占い師は、このまま今の相手と交際し続けると、近いうちにトラブルに巻き込まれて困った事になりますよ、と言いました。今の職場の方角もあなたには凶と出ているから転職した方がいいとも言われ、何も教えていないのに状況がピッタリ当たっているのには本当にビックリでした。
考えた末、どうせ別れるなら早く次の道に進もうと思い、上司とキッパリ別れて仕事も変わりました
ようやく心の傷が癒えた頃、元同僚から聞かされたのは、別れた上司が顧客とトラブルを起こして会社を追われ、ほとんどの部下は左遷されたという事です。何と、私が会社を辞めた少し後で、まさに占い師の言った通りでした。”

★不倫に終止符を打つ事ができた★

“実は上司と不倫をしていました。もちろん社会的に良くない事は分かっていましたし、止めた方が良いと思っていたのですが、恋愛感情というのは簡単には無くせないものです。
悪いと思いつつもズルズル不倫関係を続けていたのですが、ある事をきっかけに関係を終わらせる決意ができました。
それは占い師への相談なんですが、相談したところ、もう少しでお互いの家庭が壊れる、そして仕事にも苦労するという事を言われてしまったのです。心の中ではそのような事態も想像していたのですが、実際に言葉にして他人から言われると現実的な危機感を持つようになりました
不倫関係の事は友人にも相談した事がありませんでしたので、自分の中でいつも考えるだけだったのですが、占い師からの言葉を胸に、この関係は止めようと決意できました。
別れるのは辛かったですが、でも関係を続けていたらきっと良くない現実が待ち受けていましたので、決断して良かったと思っています。”

★不倫相手の奥さんが慰謝料をとる準備をしていると言い当てました★

“友達がずっと悩んでいたようなので気になって話を聞いてみると、上司と関係をもってしまって悩んでいるようでした。その上司には奥さんもいるようだったので、「奥さんのためにも別れた方がいい」と言ったのですが、友達は「相手の上司の事が好きだから別れられない」と言うばかりでした。私はそんな友達を誰かに説得してほしいと思い、占いに行こうと誘いました。
占い師は友達が上司と不倫関係であることをすぐに言い当て、続けて「その上司の奥さんはあなたの存在に気づいています。もうすでに弁護士に相談し、慰謝料をとる準備をしています。あと1週間もしないうちに奥さんから話があるでしょう。あなたはこのままでは不幸になってしまいますよ」と言いました。友達はそのことに驚いたようでしたが、「上司と別れたくない」といい続けていました。
その三日後くらいに上司の奥さんから慰謝料の話などがあったそうです。占いが当たり、怖くなった友達はそれ以来上司との関係を切りました。”

★高額の慰謝料請求される前に不倫にケリをつけました。★

“私の周りは、ほとんどの子が不倫をしています。相手は会社の同僚や上司が多いけれど、同窓会で盛り上がって…というパターンも結構あるみたいです。でも、みんな軽いノリで、誰も悩んではいなかったのです。ところが、ある出来事をきっかけに状況は一転したのです。
その出来事とは、ひとりの子が相手のパートナーから慰謝料請求された事です。その額、なんと二百万円でした。それだけの金額を支払う義務があるのかどうかは分かりませんが、一気に現実に引き戻された気分に。私も怖くなって、占い師にみてもらうと、「このままいくと同じ運命になる」というのです。数百万の請求が頭をよぎり、慌てて、不倫関係を解消することにしました。
不倫、慰謝料…なんて事はテレビやドラマの中だけの話だと思っていましたが、実際にあるんだと痛感したできごとです。”

★家族のある人と不倫、離婚するの言葉を信じてもいいのか…。★

“20代半ばに、ひと回り以上年上の異性と不倫を始めました。その当時の私は若く、何もかもが楽しかったのです。不倫といっても、さほど気にもしていませんでした。彼は「いずれ離婚して、けじめをつける」と言い続けてもいたし、私もそのつもりだったのです。
でも、あれからなんと10年経過してしまったのです。私はもうアラフォーになり、彼は50歳近くになっていたのです。
結婚や妊娠への焦りが頭をよぎりつつ、彼には情が芽生えているので別れるに別れられず、占い師に相談したのです。すると、「奥さんと別れる気なんて、最初からなかった」というのです。一瞬、あまりのきつい台詞に怒りを感じましたが、すっかり気持ちの整理がついたのです。
綺麗さっぱり彼との関係に終止符を打ち、今は「最後のチャンス」という気持ちで、真剣に婚活に励んでいます。”