★夫のまさかの不倫で離婚の危機に。★

“夫が会社の後輩と不倫していることが分かったのは、結婚して10年くらい経ったころでした。私も子育てに夢中で自分のことを構っている暇がなく、女としての魅力に少し欠けていたのは確かでしたが、彼のことをずっと信頼してきたので、不倫のことを知った時は悔しくて情けなくて精神的に不安定になり、一時は離婚することも考えましたそんな時、友人の紹介で占い師の先生に見てもらったのですが、「今は停滞の時期。一年くらいで上昇期に入るから、ご主人は必ずあなたのところに戻ってきます。」と言われました。そして、相手を恨むのではなく自分を変えなさい。美容室に行き服装にも気を配り、辛いだろうけど笑顔で接するように、とアドバイスをいただきました。程なく夫と愛人との関係は終わり、夫婦関係はもとに収まりました。
先生から前向きな意見を聞いたことで夫との関係を見直すことができ、離婚の危機も乗り越えることができましたあの時相談して、本当によかったと思います。”

★もう少しで高額な慰謝料を払うところでした!★

“学生の頃にアルバイト先の店長と不倫関係になり、奥さんも子供も居るけど私が社会人になったら妻と別れるからと甘い言葉に酔っていました友人とネットの占いをした時に占い師から「あまり大きな声で言えない恋愛をしているようですが早急に縁を切らないと痛い目に遭いますよ。」と忠告され少し迷ったのですが、自分でも良くないと感じ始めていたので店長とはお別れしました。
6ヵ月後にバイト先の友人から聞いた話で店長と不倫していたバイトが奥さんに高額な慰謝料を請求されて、店長は知らん振りだし本当に困って実家に泣きついたと聞いてゾッとしました。もう少しで私が請求されていたと思うと占い師のアドバイスを素直に受け取って助かったなと信じる者は救われるってあるんですね。店長みたいなあんなダメ男と縁を切れただけでも良かったかもしれません。”

★不倫の慰謝料のリスクを回避★

“主人とは結婚して1年半ほどしか経っていませんでしたが、早くもほころびが出てしまっていました。何かにつけて私のあら捜しをしてくる姑に、それをかばってくれない夫の態度に私の心は限界でした。そんな私の憔悴した姿を見かねた上司が相談に乗ってくれていたのですが、次第に「上司と結婚できたらよかったのに」と思うようになってしまいました。
食事やお茶を続けているうちに、私の上司に対する気持ちがはちきれそうになってしまい、ついに告白をしました。すると嬉しいことに上司も私を思っていてくれたのです。これで私の離婚への意思ははっきりと固まりました。ところが不倫の末の離婚となると慰謝料を払うリスクがありますし、彼へ迷惑をかけるかもしれません。
それだけは避けたくて色々と探し回ったところ、占いで相談することできました。丁寧な占い師さんで、慰謝料を回避しながら離婚に向けて動けるようなアドバイスをくれて本当に助かりました。おかげで無事に不倫がばれることもなく、円満に離婚できました。”

★不倫の代償は大きいんですね★

“25歳の時に別の部署の花形だった彼と社内恋愛していましたが、周囲に秘密にして付き合っていました。彼が常務の娘と結婚が決まったと聞いて、一度は別れようと思ったのですが好きだったので不倫で継続していました
彼を独占したい気持ちはあったのですが、ある日常務の娘が私の自宅に来て「妊娠したので別れろ」と言われました。彼から別れを切り出された訳ではないので悩んでいる時に占いで「すぐ別れなさい、困った事になるかもしれない」と言われ別れを告げました。
後で彼は私以外の複数と不倫していて莫大な慰謝料を妻側から請求された話を聞いて背筋が凍りました。あのまま彼と付き合っていたら私も慰謝料を請求されていたし、借金を背負った彼と付き合い続けられなかったと思います。占いのおかげで大事な人生を棒に振らずに済んで良かったです。”

★不倫している上司の将来を占ってもらったら・・・★

“職場で、とても頼りになる上司と不倫の関係になりました。食事に出掛けたり、いろいろプレゼントをしてもらったりと、至れり尽くせりしてくれていました。そのうち、「妻とは別れて、君と一緒になる」と言ってくれたのです。
嬉しかったけれど、同時に将来が不安になったのです。離婚となれば、養育費やらなにやら必要になるし、今まで通りのつき合いってわけにはいかないと感じたのです。そこで、占い師さんに相談することにしました。すると、彼はこの先、「遠いところに行く事になる」という結果。意味がよく分からなかったけれど、何だか怖くなって別れることにしたのです。
そのあと、私は職場を辞めたのですが、噂によると彼は北のへき地へ出向になったそうです。私は東京が大好きで離れたくなかったので、早く別れておいてよかったなと思っています。”

★上司との不倫にピリオドでトラブルを回避★

“入社してからずっと指導をしてもらった上司と不倫関係にありました。まだ仕事に慣れない頃、何かと頼りいろいろ相談しているうちに親密になったのです。
恋は盲目と言う通り始めは良かったのですが、だんだん冷静になってくると、相手の家族に申し訳ない気持ちばかりが大きくなり、辛さの方が強くなってきてしまいました
相談した友達によく当たると薦められ、占い師の元を訪れる事にしましたが、行くまではほんの気休め程度のつもりでした。
占い師は、このまま今の相手と交際し続けると、近いうちにトラブルに巻き込まれて困った事になりますよ、と言いました。今の職場の方角もあなたには凶と出ているから転職した方がいいとも言われ、何も教えていないのに状況がピッタリ当たっているのには本当にビックリでした。
考えた末、どうせ別れるなら早く次の道に進もうと思い、上司とキッパリ別れて仕事も変わりました
ようやく心の傷が癒えた頃、元同僚から聞かされたのは、別れた上司が顧客とトラブルを起こして会社を追われ、ほとんどの部下は左遷されたという事です。何と、私が会社を辞めた少し後で、まさに占い師の言った通りでした。”

★不倫に終止符を打つ事ができた★

“実は上司と不倫をしていました。もちろん社会的に良くない事は分かっていましたし、止めた方が良いと思っていたのですが、恋愛感情というのは簡単には無くせないものです。
悪いと思いつつもズルズル不倫関係を続けていたのですが、ある事をきっかけに関係を終わらせる決意ができました。
それは占い師への相談なんですが、相談したところ、もう少しでお互いの家庭が壊れる、そして仕事にも苦労するという事を言われてしまったのです。心の中ではそのような事態も想像していたのですが、実際に言葉にして他人から言われると現実的な危機感を持つようになりました
不倫関係の事は友人にも相談した事がありませんでしたので、自分の中でいつも考えるだけだったのですが、占い師からの言葉を胸に、この関係は止めようと決意できました。
別れるのは辛かったですが、でも関係を続けていたらきっと良くない現実が待ち受けていましたので、決断して良かったと思っています。”

★不倫相手の奥さんが慰謝料をとる準備をしていると言い当てました★

“友達がずっと悩んでいたようなので気になって話を聞いてみると、上司と関係をもってしまって悩んでいるようでした。その上司には奥さんもいるようだったので、「奥さんのためにも別れた方がいい」と言ったのですが、友達は「相手の上司の事が好きだから別れられない」と言うばかりでした。私はそんな友達を誰かに説得してほしいと思い、占いに行こうと誘いました。
占い師は友達が上司と不倫関係であることをすぐに言い当て、続けて「その上司の奥さんはあなたの存在に気づいています。もうすでに弁護士に相談し、慰謝料をとる準備をしています。あと1週間もしないうちに奥さんから話があるでしょう。あなたはこのままでは不幸になってしまいますよ」と言いました。友達はそのことに驚いたようでしたが、「上司と別れたくない」といい続けていました。
その三日後くらいに上司の奥さんから慰謝料の話などがあったそうです。占いが当たり、怖くなった友達はそれ以来上司との関係を切りました。”

★高額の慰謝料請求される前に不倫にケリをつけました。★

“私の周りは、ほとんどの子が不倫をしています。相手は会社の同僚や上司が多いけれど、同窓会で盛り上がって…というパターンも結構あるみたいです。でも、みんな軽いノリで、誰も悩んではいなかったのです。ところが、ある出来事をきっかけに状況は一転したのです。
その出来事とは、ひとりの子が相手のパートナーから慰謝料請求された事です。その額、なんと二百万円でした。それだけの金額を支払う義務があるのかどうかは分かりませんが、一気に現実に引き戻された気分に。私も怖くなって、占い師にみてもらうと、「このままいくと同じ運命になる」というのです。数百万の請求が頭をよぎり、慌てて、不倫関係を解消することにしました。
不倫、慰謝料…なんて事はテレビやドラマの中だけの話だと思っていましたが、実際にあるんだと痛感したできごとです。”

★家族のある人と不倫、離婚するの言葉を信じてもいいのか…。★

“20代半ばに、ひと回り以上年上の異性と不倫を始めました。その当時の私は若く、何もかもが楽しかったのです。不倫といっても、さほど気にもしていませんでした。彼は「いずれ離婚して、けじめをつける」と言い続けてもいたし、私もそのつもりだったのです。
でも、あれからなんと10年経過してしまったのです。私はもうアラフォーになり、彼は50歳近くになっていたのです。
結婚や妊娠への焦りが頭をよぎりつつ、彼には情が芽生えているので別れるに別れられず、占い師に相談したのです。すると、「奥さんと別れる気なんて、最初からなかった」というのです。一瞬、あまりのきつい台詞に怒りを感じましたが、すっかり気持ちの整理がついたのです。
綺麗さっぱり彼との関係に終止符を打ち、今は「最後のチャンス」という気持ちで、真剣に婚活に励んでいます。”